インターンシップ振興会
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インターンシップ振興会
〒541-0053
大阪市中央区本町1-6-18
丸武本町ビル2階
TEL.06-6264-1250
FAX.06-6264-2210
http://www.internship-org.jp
E-mail info@internship-org.jp




動物 インターン ■ 動物 インターン
動物は人間の永遠のパートナー
 プログラム内容
  ・家庭犬のトレーニング ・セラピードッグ ・ドッグトリマー ・オオカミ
  ・乗馬/調教 ・海洋生物 ・野生動物 ・アニマルシェルター
  ・ユキヒョウ ・ゾウ ・チーター・牧場の家畜


Dog Training 家庭犬のTraining (A-120)
家庭犬のTraining

1.カナダ 2.ニュージーランド 3.オーストラリア 4.イギリス 5.アメリカ

期間 1ヶ月〜12ヶ月
内容 愛犬家宅に滞在し日常生活を通して犬に対してのしつけ・訓練を体験。
ペット以上の存在として人間と共存する犬の価値・大切さを体験・修得。
学歴・年齢を問わず、英語に不安な人でも無理なく参加できます。

セラピー・ドッグ (A-121)
セラピー・ドッグ

1.カナダ 2.ニュージーランド 3.オーストラリア 4.イギリス 5.アメリカ

期間 1ヶ月〜12ヶ月
内容

介護犬・介助犬のトレーニングを受けた犬と同行し、身体障害者施設・知的障害者施設・老人施設を訪問し、犬との触れ合いを通して施設入居者の心・精神的に「いやす」ボランティア活動。
希望者は専門学校にて介護犬・介助犬のトレーニングを受講する事も可能。
学歴・年齢を問わず、英語に不安な人でも無理なく参加できます。


ドッグ・トリマー (A-122)
ドッグ・トリマー

1.イギリス 2.アメリカ 3.カナダ 4.オーストラリア 5.ニュージーランド

期間 1ヶ月〜12ヶ月
内容 犬の美容師を目指す人達のための専門のプログラムです。
トリミング技術を学び、犬愛好家たちとの交流を深めます。
滞在先は犬愛好家宅にホームステイし日常生活を通して犬に対する伝統・
しつけを学び、あわせて英語も学ぶ海外研修プログラムです。
学歴・年齢を問わず、英語に不安な人でも無理なく参加できます。


Wolf Training & Care オオカミ (A-123)
オオカミ

アメリカ・コロラド州

期間 1ヶ月〜3ヶ月(長期も可能)
内容

教育的な調査機関での仕事です。
約26匹のオオカミおよび12匹のオオカミ犬の訓練・世話をします。簡易宿泊
またはテントに宿泊し2人〜20人のボランティア職員と一緒に活動します。
オオカミ・オオカミ犬の世話以外にもフェンス作り・大工仕事などがあります。


Horse Training 乗馬および調教 (A-124)
乗馬および調教

1.ニュージーランド 2.スペイン

期間 1ヶ月〜3ヶ月(ニュージーランドのみ長期も可能))
内容 馬の調教、障害飛び越し競技、およびクロスカントリー用の馬・ポニーの
飼育と世話。またオーガニック農場・果樹園での仕事も含まれます。乗馬の
機会はインターンに優先的に与えられます。近隣の学校で子供の為の
乗馬プログラムも実施しています。
条件

スペインのプログラムは女性の参加者のみ

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野生動物保護 海洋生物 (A-125)
海洋生物

1.コスタリカ 2.ギリシャに点在する島々 3.オーストラリア

期間 1ヶ月〜3ヶ月
内容

海洋生物を保護する非営利団体のボランティア活動の手伝い。
海洋科学者と一緒に活動し、海洋調査・海洋保護・データー作成・入力が
主な仕事。具体的には、スキューバダイビングでの海洋調査・海岸を巡回し
生息する生物の調査・保護および違法捕獲者から守り保護します。
漁船が放棄した漁業用の網にからまって身動きが出来ない海洋生物などの
救助および治療なども含まれます。

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野生動物保護 野生動物 (A-126)
野生動物保護

1.オーストラリア 2.ニュージーランド

期間 1ヶ月〜3ヶ月(長期も可能だが3.のみ最長3ヶ月まで)
内容 傷ついた動物の保護・治療・リハビリが主な仕事です。
ボランティア団体の方針は特別な場合を除き安楽死はさせません。
体力・能力的に自然界に戻すことが出来ない動物達は出来るだけ自然に
近い環境で保護・飼育されます。原則として体力が回復した動物達は、
捕獲された場所で自然界に戻されます。

野生動物保護 アニマル・シェルター (A-127)
アニマル・シェルター

ニュージーランド

期間 1ヶ月〜12ヶ月
内容

犬・猫を助けてください。
私達の知らないところで、捨てられた犬・猫が「処分」されている現実を知っていますか。
飼い主が放棄した犬・猫の保護・治療・飼育・里親探しが仕事です。
あなたの善意で犬・猫の命を救ってあげてください。


野生動物保護 ユキヒョウ (A-128)
ユキヒョウ

インド

期間 1ヶ月〜3ヶ月
内容 絶滅の危機に瀕したユキヒョウを保護・繁殖の手伝いをすることが目的です。
成長したユキヒョウに認識タグを付けて自然界に戻します。世界でも非常に
珍しいユキヒョウ専門の施設でヒマラヤ登山研究所の近くにあります。
インターンはユキヒョウの世話とプロジェクト活動をします。
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野生動物保護 ゾウ (A-129)
ゾウ

アフリカ・ボツワナ

期間 1ヶ月〜3ヶ月
内容

ゾウ孤児院でのインターンで親のない小象を保護・飼育・訓練します。
飼育・訓練したゾウは観光客用の輸送手段として活用しています
傷を負った大人のゾウのリハビリも同時に行います。

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野生動物保護 チーター (A-130)
チーター

南アフリカ

期間 1ヶ月〜3ヶ月
内容 南アフリカの野生動物センターでのチーター保護活動です。
絶滅の危機に瀕したチーターの保護・調査・飼育・繁殖の手伝いです。
数年の間、センターでは約500匹のチータ子が誕生しました。
チーター以外にも野生の犬、茶色のハイエナ、サーバルキャット、レイヨウ、
川のうさぎ、ハゲワシなどの絶滅の危険にさらされた動物達の保護活動。
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牧場・農業体験 牧場・農場・園芸 (A-131)
牧場・農場・園芸

1.フランス 2.ドイツ 3.ノルウェー 4.デンマーク 5.オランダ

期間 3ヶ月〜12ヶ月 (各国ビザ規定範囲内での滞在)
内容

世界各地からのインターンと一緒に、牧場・農場にファームステイしながら
「酪農・農業・園芸」の手伝い。
 1. 牧場・・・家畜の世話
 2. 園芸・・・果樹園・温室・市場向けの菜園・果樹園での労働
 3. 家事・・・家事のお手伝い

特典 期間中の宿泊が無料提供されます。
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インド 乗馬セラピー
場所

バンガロール

期間 1ヶ月〜12ヶ月
内容

場所はバンガロール。
乗馬セラピーセンターでのボランティアです。
情緒障害のある女性・子供達を対象としたプログラムで、人間ではケアーできない部分を乗馬を通してセラピー治癒する内容です。
ボランティアは午後4時〜6時までを乗馬のアシスタントをします。それまでの時間は、近くの孤児院でスタッフのお手伝いをします。特典として、ボランティアも乗馬セラピーに参加することができます。
その他、ボランティアプログラムの企画・新しいゲームの開発・事務所でのお手伝いなどがあります。


オーストラリア 野生動物シェルター
場所 ビクトリア州
内容 犬達の世話と野生動物シェルターのボランティアです。
ボランティアの仕事は、犬達の世話および孤児になった野生動物の世話です。具体的には、食事の世話・保護場所の清掃・グルーミング・訓練など。ボランティアは、羊・馬・アルパカ・牛・および農場で飼われている動物たちの世話もお手伝いします。


オーストラリア 野生動物シェルター
場所

南オーストラリア

内容

野生動物シェルター
場所は南オーストラリア海岸の近く。
ボランティアは非営利組織のアニマル・シュルターのお手伝いをします。シェルターの目的は、オーストラリア固有の野生動物および爬虫類の保護と治癒した動物を野生に戻すことです。
主な仕事は、動物達への食事の世話・構内清掃および新しく入ってくる動物たちの保護・飼育を手伝います。動物への愛着が最も要求されます。



オーストラリア 絶滅の危機に瀕した野生動物の保護
場所

クインズランド州

内容

絶滅の危機に瀕した種の保存ボランティアです。
場所はクインズランド州のセントラルコースト。
ボランティアは、絶滅の危機に瀕しているワラビー(小型のカンガルー)の繁殖と保護プロジェクトのお手伝いをします。
現在では、わずか500頭のワラビーしか棲息していません。
ボランティアは、人工飼育された『幼獣』のワラビーを対象に、畜産学プログラムの観点から彼らが常食している特定の草の準備および行動を注意して観察し健康チェックを手伝うと共に、地域住民に対しての環境保護および環境保護活動で公的なイベントにも出席・参加します。


アメリカ コンドルの保護
場所 全米各地のコンドル生息地
内容 コンドルの保護。
ボランティアは、コンドル保護の選任スタッフと一緒に生活してボランティア活動をします。生物学の履修経験のある人または経験者は大歓迎されます。
経験が無くても野生動物の保護活動に興味・熱意があれば歓迎されます。
ボランティアは、ハイキングまたは戸外でのキャンプ経験が必要です。
なおコンドルを追って観察を続けるために、地図の見方および羅針盤の使用などができる必要があります。




アメリカ オオカミの保護
場所

ミネソタ州

内容

捕獲された野生のオオカミを飼育・保護している国際オオカミセンターでのボランティアです。年間5万人から6万人の人達がこのセンターを訪れ、オオカミの生態・習性・行動・知恵などを学び、人間との共存する仲間として知ってもらう活動をしています。ボランティアの主な仕事は、毎日のオオカミの食事の世話・宿舎の清掃・訪問客へのガイドが主な仕事となります。

同じ種類の動物保護プログラムを表記しているのもありますが、理由は受入先団体が違いますので重複して ご案内しています。

2009年5月現在の分を掲載していますが、プログラムは常に変動していますので詳細は職員にお確かめ下さい。


 


 

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